(繰り返し)
馬車にゆられて これから帰るよ
つらいお勤めも これで終わりさ
あの川渡った時に 何を見たと思う
天使の行列ついてくる 凄いじゃないか
(繰り返し)
気分が良いとき悪いとき いろいろあるけど
心はいつもつながってる 天国への道
(繰り返し)
あなたが先に着いたら 伝えておくれ
私もすぐに帰るよ 馬車にゆられて
(繰り返し)
このサイトに掲載している訳詞はすべて著作権が消滅している海外の名曲の歌詞の意味をできるだけ忠実に訳したものです。メロディに乗りやすく歌いやすい歌詞を目指しました。伝統の名曲の素晴らしさをお楽しみください。
2014年11月21日金曜日
2014年11月17日月曜日
アメイジング・グレイス(Amazing Grace)
アメイジング・グレイス
私は長く闇にいた
今は貴方の光が 私を包む
アメイジング・グレイス
恐れを長く抱いていた
その光を信じて 私は癒える
アメイジング・グレイス
私にせまる苦しみを
この光が導き 私を救う
アメイジング・グレイス
言葉が堅き盾となり
この命が尽きるまで 私を守る
アメイジング・グレイス
この身が朽ち果てるとき
この光を私は 我が物とする
アメイジング・グレイス
大地が砕け散っても
この光は必ず 永遠に続く
アメイジング・グレイス
輝く太陽のように
この貴方の歌は 永遠に響く
おお友よ 貴方も
辛い過去を去り
この光の中を ともに歩こう
私は長く闇にいた
今は貴方の光が 私を包む
アメイジング・グレイス
恐れを長く抱いていた
その光を信じて 私は癒える
アメイジング・グレイス
私にせまる苦しみを
この光が導き 私を救う
アメイジング・グレイス
言葉が堅き盾となり
この命が尽きるまで 私を守る
アメイジング・グレイス
この身が朽ち果てるとき
この光を私は 我が物とする
アメイジング・グレイス
大地が砕け散っても
この光は必ず 永遠に続く
アメイジング・グレイス
輝く太陽のように
この貴方の歌は 永遠に響く
おお友よ 貴方も
辛い過去を去り
この光の中を ともに歩こう
2014年11月14日金曜日
ライ麦畑を通って(Comin' thro' the rye)
ライ麦畑で抱きつかれ
キスをされたらどうしましょう
私に彼氏はいないけど
ワクワク通るわ麦畑
都会の男が行列し
ライ麦畑にやって来る
私に彼氏はいないけど
ワクワク通るわ麦畑
畑で出会った色男
名前も住まいも教えない
私に彼氏はいないけど
ワクワク通るわ麦畑
キスをされたらどうしましょう
私に彼氏はいないけど
ワクワク通るわ麦畑
都会の男が行列し
ライ麦畑にやって来る
私に彼氏はいないけど
ワクワク通るわ麦畑
畑で出会った色男
名前も住まいも教えない
私に彼氏はいないけど
ワクワク通るわ麦畑
2014年11月13日木曜日
そっとやさしく(Sweet and Low)
そっとやさしく 西風が海を
そっとそっと やさしく吹くよ
荒れた海を渡り 沈みかけた月から
あの人を返して この子が眠っている間に
眠れ眠れ すぐ父は帰る
眠れ静かに この母の胸で
可愛い子の元へ 月明かりに帆を立て
あの人は帰る この子が眠っている間に
そっとそっと やさしく吹くよ
荒れた海を渡り 沈みかけた月から
あの人を返して この子が眠っている間に
眠れ眠れ すぐ父は帰る
眠れ静かに この母の胸で
可愛い子の元へ 月明かりに帆を立て
あの人は帰る この子が眠っている間に
2014年11月11日火曜日
アニー・ローリー(Annie Laurie)
美しき丘は 朝露に濡れ
麗しアニー・ローリー 愛を誓う
愛を誓う 至福の時
この身を捧ぐは アニー・ローリー
飽くまでも清き 美しい人
麗しアニー・ローリー 輝いてる
輝いてる 瞳碧く
この身を捧ぐは アニー・ローリー
妖精のように 歩く姿
微風のような 麗しい声
麗しい声 天使の歌
この身を捧ぐは アニー・ローリー
麗しアニー・ローリー 愛を誓う
愛を誓う 至福の時
この身を捧ぐは アニー・ローリー
飽くまでも清き 美しい人
麗しアニー・ローリー 輝いてる
輝いてる 瞳碧く
この身を捧ぐは アニー・ローリー
妖精のように 歩く姿
微風のような 麗しい声
麗しい声 天使の歌
この身を捧ぐは アニー・ローリー
2014年11月10日月曜日
ロンドンデリーの歌(Londonderry Air)
おお君よ、私が可愛い林檎の花だったら
貴方の優しい胸に枝から降りていくわ
君よ、私が小さな艶やかな林檎なら
貴方は私を摘んでそっと木陰に置くでしょう
そお君よ、私が多くの薔薇のひとつだったら
貴方の気を引くためにつぼみを開くでしょう
振り向いてくれないのなら雛菊に身を変えて
貴方に踏みつけられて枯れていきます寂しく
貴方の優しい胸に枝から降りていくわ
君よ、私が小さな艶やかな林檎なら
貴方は私を摘んでそっと木陰に置くでしょう
そお君よ、私が多くの薔薇のひとつだったら
貴方の気を引くためにつぼみを開くでしょう
振り向いてくれないのなら雛菊に身を変えて
貴方に踏みつけられて枯れていきます寂しく
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